2005.09.19 (月) [長年日記]
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日焼け:赤くなる男性、発がん危険度高い 九州大解明
皮膚ガンだけでなく、その他のガンにもなりやすいって...すげぇショック。
日焼けで皮膚が赤くなる男性は、黒くなる男性に比べて、血中のDNAを損傷する率が高いことを、入江正洋九州大助教授(健康科学)らが突き止めた。DNA損傷は発がんのリスクを高めるため、赤く日焼けをする人は注意が必要という。札幌市内で16日まで開かれていた日本癌(がん)学会で発表した。
[MSN-Mainichi INTERACTIVE 話題より引用]
でも、日焼け止めを塗ると発ガンのリスクをずいぶんと抑えられるみたいですね。これがまだ救いか...しかし、なんで「男性」限定?女性で実験はしなかったんでしょうかね?
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